In Our Dreams

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ワタシの中のあれやこれや

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残業のお供

今日も今日とて残業中。ワタシの机には、ダースのジャンドゥーヤとハッピーターンの包み紙が散乱しております。

子供の頃からハッピーターンが大好きなんですが、親から分け与えられるのと違って、自分で買うとなると際限なく食べてしまうのは困ったものです。胃が悪くなりそう・・・。
ハッピーターン亀田製菓ハッピーターンHP

ここのHPには載ってないんですけど、外袋の内側にクジがついてて、当たれば<アレッシィの茶漉し>をプレゼント!というキャンペーンを実施している模様(今回はハズレました)。

これが結構かわいい。
アレッシィ 茶漉し
お茶は大好きだけど、急須を洗うのが嫌いなワタシにはピッタリかもしれない・・・。
当たるまで頑張ってハッピーターンを食べ続けるか、胃をこわす前に現物買うのがいいのか・・・。

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ひれざけ

もっぱら焼酎ばかり飲んでいたこのごろなのですが、昨日は久々に日本酒それもふぐヒレ酒をしこたまいただきました。香ばしくて美味しかった。おかげでちょっと二日酔い気味。焼酎で次の日残ることは滅多にないんだけど、やっぱ日本酒はくるな〜。ふぐ白子の天ぷらもうまかった。
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好きな焼酎#3

?ないな
宮崎県の明石酒造さんの芋焼酎「?ないな」。明石酒造さんは「明月」とかのほうが有名なのかな?
「ないな」とは宮崎県の方言で、何だろうっていう意味だそうです。これは過去の2つとは違って米麹で、しかも少しですが米焼酎もブレンドされているからなのか、女性でも非常に飲みやすい辛口の芋焼酎です。ボトルのデザインも「?ないな」という名前も非常にかわいいので、パーティの差し入れやプレゼントにしてもいい感じかな。まあワインじゃなくて焼酎手みやげにする時点でかわいいもへったくれもないけど。
ただ、高いものではないのですが、ちょっと入手困難かもしれない。

毎月2000本入荷してるそうです<酒のハートランド> 
ないな 25度 1800ml

しまった、またKinKiじゃない_| ̄|○




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またもや芋焼酎

お気に入り芋焼酎第2弾

国分酒造協同組合のいも麹芋3年貯蔵。
名前の通りこれも先日の一刻者と同様、麹に米を使用していないさつまいも100%のいも焼酎です。当年に発売されるものと、3年貯蔵されたのち売られるものとあり、それぞれとてもおいしいです。
2000年仕込みの「いも麹 芋」を、ホーロータンクにて3年間貯蔵させ、『2000年仕込み3年貯蔵「いも麹 芋」』として発売しました。
「いも麹 芋」は、味の均一化のためのブレンドは一切行っておりませんので、今回の「いも麹 芋」は、2000年のさつまいもが純粋に味わえる”ピュア”ないも焼酎が、3年の月日を経過したのち、3年古酒として生まれ変わっての発売です。
しかも、割水は一切せず、そのままの状態の味をお楽しみいただければと思います。

実は、このお酒は前回のKinKiコンで福岡に行った際に、福岡在住の友人に教えてもらったんですよね。いやいや、やっぱり福岡は焼酎天国で、このほかにもいろいろと教えてもらいました。またそのうち別のモノも記録かたがたのせていこうと思ってますが、探せば意外にこちらでも飲めるお店があってうれしい(高いけどね)。
ブームもあって(私もそれに乗っているわけですが)なかなか入手するのが難しくなっている模様。父の日のギフトにと私は考えております。

扱ってるかもしれないところ<リカープラザ大越酒店>
[芋焼酎] 国分酒造 いも麹 芋 1800ml
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あ、あれ?

かっぱえびせん、うちの近所のセブンとローソンでは売ってなかった・・・
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芋焼酎大好き


芋の味や風味を活かすために、芋と芋麹のみを使用し、手造りで仕込んだ芋原料100%の風味豊かな純芋焼酎です。芋を知り抜いた一刻者(頑固者)が、その名の通り頑固なまでに芋にこだわりました。



かっぱえびせんで初めて「呑む 食べる」のカテゴリーを使ったので、せっかくだから「呑む」の方でも書いてみようかと。
「飲む」ではなく「呑む」にしたのはその方が「酒」のイメージがちゃんと出るかな〜と思ったからなんですが、ATOKの内蔵辞書では「呑む」は<かまずに丸飲みする>の意味らしい。三省堂辞典では【呑む・飲む】の区別はないらしい。
とまあ、ご託をいくら並べても、自他共に認める酒好きに変わりはないわけで(笑)
基本的にビール、発泡酒、ワイン、日本酒、ウイスキー、サワー何でもござれのザルなんですが最近のブームはまんまとはやりに乗っかって焼酎です。とくに芋焼酎が好きです。
で上の「一刻者(いっこもん)」は芋麹を使った芋焼酎という「芋芋焼酎」です。(大半の芋焼酎は原料は芋でも麹は米ってご存じでした?これに出会うまで私は知りませんでした。)かなり「いもじょ〜ちゅ〜」な香りと味がしますが、クセが強すぎず私の口には非常に合ったため、焼酎専門店でおひとり一本というところを友人を使い買い貯めたこともありました。
過去形なのは飽きたからではなく、蔵元である小松醸造さんは家族で焼酎を作っている小さな蔵元さんだったため入手が困難だったのですが、最近宝酒造がこちらをバックアップすることになったため、比較的大きな酒屋さんに行けば手にはいるようになったんですね。希少性がなくなったことはちょっと残念だったんですが、好きなお酒が手軽に手にはいるようになったとポジティブに考えてみることにして、今でもおいしくいただいております。
→一刻者(いっこもん)
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かっぱえびせん

『かっぱえびせん ごはんですよ!味』『かっぱえびせん 都こんぶ味』
期間限定新発売!


ちょっと気になる。とくに都こんぶ。

私は海外旅行の時、必ず都こんぶを携行します。そのまま食べるのももちろん、機内食やテイクアウトのサラダ(キュウリとかにんじんとか)が余ったときに、ビニール袋の中に都こんぶと一緒にいれてモミモミすると「浅漬けもどき」のできあがり
みたいなことをしています。

ごはんですよ。はあんまり買ったことないかも。板海苔が湿気てしまってそのままじゃ食べられなくなったときに、つゆのもととお砂糖でクツクツ煮た「佃煮もどき」を作ることはありますが、(一味唐辛子パパッと振ったりしてね)瓶詰めは買ったことないな〜。桃屋の瓶詰めなら「いか塩から」と「穂先メンマやわらぎ(辣油味)」が好きです。
穂先メンマとぶつ切りキュウリの和え物はうまい!
って話しが逸れた。
2004年5月31日にまずCVSで先行発売だそうなので、是非試してみたいと思っております。
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