横アリオーラス Wアンコール
とりあえずここだけ書きとどめます。
規制退場の声〜「アリーナ席のお客様・・・」
<光一さんひとりで登場>
「本日は本当に皆さんありがとうございました。
ずーっとね、年末KinKiコンが終わってそしてSHOCKとかあって10月ぐらいからずーっと走り抜けてきた気がしますけれども今日でやっとなんか一段落してしまうんだなという気がします。もちろんこれで終わりじゃなくて、やはり何か新しい第一歩がまた踏み出せたような気がしていますので。」
「ひとつ、気になるのがね、出る前にスタッフがステージ上に出てから見てくれと行ったこの紙。」(二つ折りにされた白い紙を開く)
客席「え〜」
「キンキキッズ解散?」
客席「え〜」
「うそだよぉ〜」(じっと紙を見つめる。崩れ落ちる光一さん)
「サヨナラ!!」(振り向き退場しようとする)
「いや、な、歌詞カードやねん」
客席「え〜」
「しかも、しかもやで・・・『僕は思う』・・・(絶句)」
客席「キャー」
「絶対、ゼ〜ッタイいやや!!!!ほんなん!!!レコーディング以来ぐらい唄ってへん曲やど!!!」
「いやや、いいいやいいやや・・・だめ〜やめ〜」
<強引にイントロ始まる>
「いや〜・・じゃあ皆さんも一緒に」「あ〜イヤだな〜」(歌詞カード見つめる)
「シンパイ、シンパイ」>つぶやいてるのがめちゃかわいい
<間奏>
「ひどい仕打ちだよ〜、ひどい仕打ちだよ〜」>めちゃかわいい
「だから、こんな曲でどうやって盛り上がれちゅーんだよ!!!」
(客席大歓声)
(MA、ダンサー登場 両手を上げてゆっくり左右に振る振り付け。客席も。)
「秋山歌う? 秋山出てたんじゃん、銀狼」
(取り合わず先を促す秋山)
>最後の音が上がるところもきれいに歌ってました(覚えてるンじゃん!)
<曲終了>
(客席歓声)
「ひどい仕打ちですよ。ひどい仕打ちですよ。よくスタッフもこんなの用意するもんですよ。しかもこんな古い歌。しらんやろ。」
客席「しってる〜」
「あ、そうですか・・・」>無駄な抵抗です^^
「知らない人もなかにはいると思います。」
「そうですね・・・・ホントにホントにこれで終わりだな」(町田くんの肩を叩く)
町田「(小声で)・・・・・(泣き顔)」
「捨てないで。って捨てねーよ(笑)」
「ホントにホントにね、MAを初めとして、テリモリさん、Gロケさん、ダンサーの皆さんがサポートしてくれました。改めて皆さんに拍手をね」
「テリー&モーリス、サンキュー」
「そしてGロケ、ダンサーの皆さんありがとうございます」
「そしてそして、あ〜ごめんごめん。秋山、テリモリと一緒に紹介するべきだったな(笑)。あごめんごめん。まあいいや、MAサンキュー!」
「そして今回、先ほども言いましたけど、スタッフの皆さんも本当に大変だったと思います。スタッフの皆さんに盛大な拍手を!!!!!」
「ありがとう!! (噴水を指差し)水も頑張った!(下手を指さし)あの甲冑も頑張った!(床を指差し)この床も頑張った!(ステージ縁を指差し)蛍光灯の一本一本も頑張った!そういう風に思うぐらいこのステージに名残惜しいものあるわけですけれども・・・。先ほど言ったとおり、なにかこれが、最後ではなく新しいなにか一歩としてつながっていけばと思っております。みなさん、ホントにホントに心からどうもありがとうございました!!!」
「改めてお別れです。 サンキュー!! どうもありがと〜!!!またお会いしましょう!!!!!サンキュー!!!!」
規制退場の声〜「アリーナ席のお客様・・・」
<光一さんひとりで登場>
「本日は本当に皆さんありがとうございました。
ずーっとね、年末KinKiコンが終わってそしてSHOCKとかあって10月ぐらいからずーっと走り抜けてきた気がしますけれども今日でやっとなんか一段落してしまうんだなという気がします。もちろんこれで終わりじゃなくて、やはり何か新しい第一歩がまた踏み出せたような気がしていますので。」
「ひとつ、気になるのがね、出る前にスタッフがステージ上に出てから見てくれと行ったこの紙。」(二つ折りにされた白い紙を開く)
客席「え〜」
「キンキキッズ解散?」
客席「え〜」
「うそだよぉ〜」(じっと紙を見つめる。崩れ落ちる光一さん)
「サヨナラ!!」(振り向き退場しようとする)
「いや、な、歌詞カードやねん」
客席「え〜」
「しかも、しかもやで・・・『僕は思う』・・・(絶句)」
客席「キャー」
「絶対、ゼ〜ッタイいやや!!!!ほんなん!!!レコーディング以来ぐらい唄ってへん曲やど!!!」
「いやや、いいいやいいやや・・・だめ〜やめ〜」
<強引にイントロ始まる>
「いや〜・・じゃあ皆さんも一緒に」「あ〜イヤだな〜」(歌詞カード見つめる)
「シンパイ、シンパイ」>つぶやいてるのがめちゃかわいい
<間奏>
「ひどい仕打ちだよ〜、ひどい仕打ちだよ〜」>めちゃかわいい
「だから、こんな曲でどうやって盛り上がれちゅーんだよ!!!」
(客席大歓声)
(MA、ダンサー登場 両手を上げてゆっくり左右に振る振り付け。客席も。)
「秋山歌う? 秋山出てたんじゃん、銀狼」
(取り合わず先を促す秋山)
>最後の音が上がるところもきれいに歌ってました(覚えてるンじゃん!)
<曲終了>
(客席歓声)
「ひどい仕打ちですよ。ひどい仕打ちですよ。よくスタッフもこんなの用意するもんですよ。しかもこんな古い歌。しらんやろ。」
客席「しってる〜」
「あ、そうですか・・・」>無駄な抵抗です^^
「知らない人もなかにはいると思います。」
「そうですね・・・・ホントにホントにこれで終わりだな」(町田くんの肩を叩く)
町田「(小声で)・・・・・(泣き顔)」
「捨てないで。って捨てねーよ(笑)」
「ホントにホントにね、MAを初めとして、テリモリさん、Gロケさん、ダンサーの皆さんがサポートしてくれました。改めて皆さんに拍手をね」
「テリー&モーリス、サンキュー」
「そしてGロケ、ダンサーの皆さんありがとうございます」
「そしてそして、あ〜ごめんごめん。秋山、テリモリと一緒に紹介するべきだったな(笑)。あごめんごめん。まあいいや、MAサンキュー!」
「そして今回、先ほども言いましたけど、スタッフの皆さんも本当に大変だったと思います。スタッフの皆さんに盛大な拍手を!!!!!」
「ありがとう!! (噴水を指差し)水も頑張った!(下手を指さし)あの甲冑も頑張った!(床を指差し)この床も頑張った!(ステージ縁を指差し)蛍光灯の一本一本も頑張った!そういう風に思うぐらいこのステージに名残惜しいものあるわけですけれども・・・。先ほど言ったとおり、なにかこれが、最後ではなく新しいなにか一歩としてつながっていけばと思っております。みなさん、ホントにホントに心からどうもありがとうございました!!!」
「改めてお別れです。 サンキュー!! どうもありがと〜!!!またお会いしましょう!!!!!サンキュー!!!!」
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